お化粧のこと その1

書こうと思ってることはたくさんあるんだけど

たくさんありすぎてどこから手をつけて良いかわからない感じ。

 

でももう始めちゃったので

段取りとかどーでもいいから書いていこう。

 

いつまでも準備していると準備だけで終わっちゃうのは

今まで何度も経験していることで

でも、勢いだけで始めたことが意外とよかったりしたことも

何度も経験していることで

だから勢いでいいのだよ。うん。

 

とりあえずお化粧のことから書こうかな?

タイトルにその1ってつけたけど、その1だけで終わるかもしれない。笑

そのくらい何も考えずに書き始めている。

 

私はつい最近まで、お化粧が苦手でした。

まあ、今も苦手なのかもしれない。

以前は苦手だったからやらなかったんだけど

今は苦手でもしている感じ。

そして苦手だけど、お化粧楽しいと感じることもあって

以前の私からしたら、不思議な感じがする。

 

以前の私は、お化粧をした自分の顔に違和感があって

女の子らしい格好とかするのも違和感があって

でも、女性はお化粧するのがマナーみたいな風潮で。

 

まあでも最近は昔に比べたらゆるくなってるか。

 

そんでも、そういう一般的なことに違和感を感じる自分に引け目を感じていた。

第一印象は見た目が大部分とかを言う人がいて、確かに見た目は大事だよね。

私も見た目で選ぶことあるからその意見は否定しない。って思ったけど

でもある時、もういいやって思った。

そこに抵抗感じて、お化粧出来ない自分でもいいやって思った。

 

私としては、正解を増やす方が行くべき方向な気がしていて

それなら自分が正解になれば良いって思った。

バグってる自分にOKを出そうと思った。(これはかなり坂爪圭吾さんの影響を受けている)

化粧に抵抗を感じていて、お化粧できない私で生きていこうって思った。

そして、本当になんでも望みが叶うなら、すっぴんでOKなのがいいって思った。笑

 

そう決めたんだけど、なぜか今お化粧をしています。

まあ、多分、一般的な女性から比べたらめちゃくちゃ少ないお化粧だと思う。

これからお化粧の体験を積み重ねていって、

もっとお化粧の量が増えるのか減るのかもわからない。

もしかしたらすっぴんに戻るかもわからないけど。笑

 

そんでまだお化粧をするようになって1ヶ月も経ってないんだけど

お化粧をするようになって感じたこと。

 

これは自分を大切に扱う方法の1つだなということ。

その行為を通じて、自分に「私は大切な存在です」と理解させているということ。

 

だから、「自分がどう感じるか」を大切にしながら

お化粧をするということがとても大事で

それを無視して「とりあえずお化粧する」というのは

自分をないがしろにする行為な気がしている。

 

そこまでわかった。また変わるかもしれないけども。

で、次からはどうしてお化粧をするようになったかの経緯を書いていくつもりです。

 

よかった、ちゃんと、「その2」書けるよ。笑