私はUVERworldが大好きです その1

私はUVERworldというバンドが大好きです。
UVERworldを知ったのは2年くらい前。
だからファン歴は浅いけど、
ものすごくUVERworldの歌やライブ、
彼らの言葉や姿勢に影響されて
自分を育てる力をもらったって感じています。

でも彼らを知る前は、Rockとか興味ないし
はいはい、スルーみたいな感じだった。
実際、彼らが主題歌を担当していたドラマも見ていたのに
その曲もUVERworldの名前も全く覚えてなかった。
びっくりするくらいスルーしていました。

最近、私が関わっている人達って
UVERworld知らないって人が多くて、
タロットや心理セラピーのことには興味持てても
Rockバンドには興味持てないって人もいるだろうけど
それでも、私のブログに共感できる人だったら
一度、彼らのエネルギーに触れてみてはどうかな?
と思って、このブログを書いています。

このブログを書いている今、実は、とっても怖いです。

私が好きー!大好き-!って感じるものが
他の人にとっては嫌いなことかもしれない、
興味持てないことかもしれない。
それを知るのは、やっぱり悲しいから。
できればそれを知りたくないから。

でも、最近、FBで何気なく
大好きな佐原先生の記事をシェアしたら
思ってもみなかった嬉しい反応をもらって
怖いけど、やっぱりUVERworldのこと、書いてみようって思いました。

今回は、私が初めて買ったUVERworldのアルバムの表題曲
0chiorを紹介します。

 


UVERworld 『Ø choir live at Kyocera Dome Osaka 2014.7.5』


この曲の中で、特に好きなフレーズが、この3つ。

僕らは美しい物ばかり探すくせに
隣に居てくれる人の美しさに気付けない

 

愛が憎しみに変わって行くなら
僕を憎んだあの人は 愛してもくれた人かもな

 

ねぇ Baby 誰かが君にリンゴを剥くように
心を全てさらけ出して 捧げてくれたら
なら Baby 次は君がリンゴと言う名の心を
ウサギの形にでもして 食べさせてあげれば良い

 

歌詞全て→http://j-lyric.net/artist/a01151c/l031d78.html

 

つづく